2007年03月04日

薪ストーブ

暖かい家と考えたとき、薪ストーブを思いつきました。「暖かいよ〜」と噂を良く耳にするからです。
また段々大きくなっていく子ども達とのコミュニケーション手段としても薪ストーブはいいかなとも思っています。薪ストーブの周りに家族が集うといいますから。
でも薪ストーブは、煙突、炉台工事等の代金も考えなくてはならないなど、ハードルは高いです。また薪の確保も考えなくてはなりません。(薪は買うと結構高いようです)
そこで少し現実的に考えるために、薪ストーブは国産がいいかなと思っています。理由はリーズナブルな価格です。外国製の1/4〜1/7の価格です。これはうれしいです。



炉台も手作りまでは無理としても出来る限り安く出来ないかと考えています。
煙突は安くするのはちょっと無理そうです。
次に薪ですが、中々手に入らないなと考えていたところ、同居していない父から電話がありました。「今、知り合いの山に来てみたら山桜なんかの間伐材がたくさんあるよ、太さもちょうどいいから薪割りしなくてもいいぞ」とのこと。う〜ん、夢とはいえ環境は整ってきている気がします。薪置き場の確保も問題ですが、夢となるか、現実となるか・・・・・・・・。
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posted by 飛行機雲 at 11:30 | Comment(0) | TrackBack(0) |